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バチェラー・ジャパンシーズン2エピソード2を見た感想 小賢し女はバカを見る

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バチェラー・ジャパンシーズン2エピソード2を見た感想

第2回目はいよいよ女性たちとデート。

シーズン1同様、豪華絢爛なデートが待ち構えてます。

 

バチェラー・ジャパンシーズン2エピソード1の感想はこちら

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2ショットデートはやっぱり・・・

いよいよ本格的に個々を知っていけるデートです。

いきなり2ショットデートに誘ったリンタロ。

もちろんお相手は

岡田茉里乃さん(25)

バチェラー・ジャパン2 岡田茉里乃

 

共通の趣味のバスケデートを楽しむ。

フリースロー対決

ここでフリースローを先に3本決めた方が言う事を聞く勝負になった。

 

こういうの私もよくやったな〜。

過去、さすがに引いたのはぷよぷよ野球拳。

私はやってないけど、好きになりかけてた男性と食事に行った時にそんな話になった。

「え〜、めっちゃいや!」と言ったらノリの悪い女だな〜くらいの顔してた。

その人と交わした会話を思い出すと私のことは好きじゃなかったんだろうなぁと思う。

気のある女の子にそんなゲスい話しないよね。

結局、付き合うこともなかった。口ではインテリぶってたが最後に彼を見たのはテレビで。

芸能人や著名人になったのではなく、クラブの雇われ店長になってたみたい。風営法違反で捕まったところがニュースで流れた。

そんな大きなニュースじゃないのにたまたま目撃したのは運命だわ〜。

当時、うまく行かなかった時はなんとなく残念な気持ちだったけど、あのニュースを見て深く関わらなくて良かったと心底思った。

エピソード2でリンタロが『運命』をやたらと連呼してたけど、運命ってあると思うな。

私は運が強い方だと自分で勝手に思ってる。人付き合いで自分の思った通りに行かないことも最終的には自分にとって良いことなんだと思う。

切り開くのも運命の中に組み込まれてると思う。切り開こうと思うのも運命ってこと。

う〜ん、考えるとややこしくなってきた〜。

 

勝負に勝ったのはマリノちゃん。

リンタロはほっぺにチューをせがんでたけど、叶わずでした〜。

2回目から早速チューをせがむあたりが、カッコつけてなくて正直でいいね〜。

 

サプライズのヘリコプター花火デート

こんなに楽しい雰囲気だったのに薔薇が渡されなかった。

と、思ったらリムジンはバチェラーハウスに帰らず、ヘリポートに。

リンタロのサプラーイズ!

バチェラー・ジャパンシーズン2エピソード2を見た感想

お気に入りのマリノちゃんを昼のデートだけでは返しませんぜ。

 

これがまた、ヘリに乗るだけでもゴージャスなのに上空で花火が打ち上げられる。

上から見る花火も綺麗だね〜。横からも見たりどんな角度もヘリなら見れちゃうぞ。

 

すでに手を繋いでる2人。

そして密着密着〜。

盛り上がってる気分がこちらにも伝わってきます。

 

そこでリンタロが

「お返しにチューして」みたいな訳のわからない事を言い出した。

フリースロー対決で負けたからこのチューはお預けになってたが、したいものはしたいんだ!

その時の表情もまるでエロオヤジかのようなニヤケ顔。

カッコ良くもあり、カッコつけずに本能を素でぶつける。ありのままも惜しみなく見せるリンタロはやっぱり素敵だわ〜。

 

照れてるマリノちゃんに対し

「じゃあ、こちらから」

と自分からほっぺにキスをする。

 

目的を必ず果たす男、それがリンタロだ。

カッコえ〜!!

 

 

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グループデート1

運命を大事にする倫太郎さんはここでも運命に身を委ねる。

マリノちゃん以外の女子をデートに誘ったが、カードでリムジンの行き先が決まる。

引いたカードによってはこのリムジンはデート現場に行けずハウスに戻っちゃう。

 

デートできるカードを引いたのは

マリカさん、あんきら、マミちゃん、後一人誰だっけ。

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まあ、とにかくマミちゃんとはいい雰囲気に。

 

マリカさんとリンタロはタイプは似てると思った。

ストレートなんだよね2人とも。

マリカさんはそこにテンション高めがプラスされる。

似た者同士だけど、リンタロからすると友達のような感覚だろうな。

性格が似てると摩擦は少ない、惹かれるかといったらまた別の話。

感覚が近くて、でも自分にはないものを持ってて発見があるどこかつかみどころがない人が気になってしまうのものなのだよ。

 

グループデート2

運命を試されたデートで終了じゃなかった。

ちゃっかり運命漏れした話したい女子は呼んでる。

運命は自分で切り開くものだしね!

 

そんなラッキー女子たちは岩永さん、真琴ちゃん、ナナコちゃんの3人。

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ナナコちゃんは風貌がシーズン1の時のあかねちゃんに似てる。

 

ここで1人だけローズを渡されるんだけど、女性陣みんな「自信あり」と答えた。

なんでそうなるかって、リンタロは3人の女性みんなと手を繋いでる。

彼女たちは自分だけ手を繋いだと思ってるかもしれないけど、本能な男リンタロは繋ぎたければ繋ぐ。

一番好きな子じゃなくても手くらい握らせてよ〜!なのだ。

 

カクテルパーティ

このカクテルパーティがなかなかの波乱でした。

 

平和条約ってなんやねん!西村由花さん

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ありえなかったわ〜。

彼女はただただ変わってる女性。あんきらのような天然という感じではなく、理解不能生物。

エピソード1でも変な舞を披露してて、よくバラもらえたもんやでと思ってたけど、番組的な要素で残ったのかと思った。

 

今回は、ボディタッチをしてくるリンタロに対して「触らないで!」ときつく言う。

リンタロもタジタジ。

あなたさ〜、リンタロみたいな素敵な男性に触ってもらえるだけでありがたいと思いなさいよ。リンタロも別にあなたに興味ないわよ。他の女性と平等に扱ってる優しさなんだから。

 

この方はリンタロが好みじゃなかったのか?それとも他の女子と差をつけるための作戦か?

落選するとすぐわかった。

 

かまってちゃんはリンタロには通用しない。大野愛友佳さん

バチェラー・ジャパンシーズン2

番組が始まる前のプレ的な番組があって、それ見ると可愛いしこの子は最後まで残るんじゃないかと思ってました。

この子も作戦失敗ですね。

可愛いし、モテると思うよ。でも、23だし経験値が浅いんだろうね。

 

デートできなかったから、カクテルデートでなんとか挽回したい。他と差をつけたい。

そしてとった行動が一人で外に出る行為。

女性たちにも「あざとい!」なんて言われてたけど、みんなと一緒じゃ気を引けない。

男って浮いてる女の子ほっとけないでしょ?という作戦を感じた。

 

彼女の周りにいる男どもはそれでひっかかったでしょうよ。

可愛い女の子の拗ねる姿は可愛いもの。可愛いってだけで得した人生、選ばれないことなんてなかったと思うよ。

でもね、リンタロはそんんじょそこらの男ではない。

見てよ、このルックスこのスペック。あなた以上に異性を知ってる。

そういう、変な小細工とか駆け引きはもうたくさんなの。

それに恋愛ゲームを楽しむ会じゃない。本気の奥さん探しで時間も短い。本当の姿を知りたいハズよ。

 

 

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ローズセレモニー

脱落者は西村由花さん大野愛友佳さん

大野さんはそれでも可愛いし残るかと思ったけど、やっぱり駆け引き的なものはリンタロは不要のようですね。

 

西村さんは納得。

あれで残りようがない。

変わってる人でも笑えるのと、笑えないのがあるよね。

彼女のは胸糞悪かった。

 

感想 

なんどもいうが、リンタロやっぱり素敵。

性格がすごく好み。ストレートなの。

小細工は私も好きじゃない。

恋愛をゲーム感覚に楽しんでた時はそんな駆け引きも楽しめた。

でも、大人になるとそんな駆け引きは時間の無駄。熱い想いをストレートにぶつけてくれる人に心が揺れる。

時間は限られてるんだから、なるべく無駄は排除したい。

 

駆け引きというのは素の自分を出してない。

そんな偽りの部分知ったって何も関係は進まないでしょ?

 

リンタロもそうだと思う。

ましてや奥さん探しをこんな短い時間でやってるんだから。

 

まっすぐな性格ゆえにこれから女性たちを傷つけることは多いかもね。

久保氏と違ってリンタロはどの女性を選ぶのかわかりやすいわ〜。

 

女性陣で他にもいい動きを見せたのが野田あず沙さん。

西村さんの奇々怪界な世界からスッと救った、踏み台作戦は功をなしましたね。

 

相変わらずいいキャラなのが若尾さん。

「ツーショットトークはまだしたくない」という余裕っぷり。

この読みはバッチリで、まだ何も知れてないから知りたいという本能をくすぐったようで一番にローズもらってました。

美人はねそういう待ちの態度でも来てもらえる。見た目が不十分ならやはり可愛い押しは必要だよね。

 

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バチェラー・ジャパンシーズン2エピソード3の感想はこちら 

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