2娘、1女、たまに夫の子育てブログ

海外ドラマあり!ふるさと納税あり!子育てあり!の気になった事はなんでもネタにしちゃうブログです。

それでも地球は回ってる

earth

今回のブログは完全なる日記です。

「いつも完全なる日記やん!」というツッコミが聞こえて来そうな気もしますが、自分のブログなので好きなこと、思ったこと書きたい。

いずれ、この記事を見て『こんなこと考えてたんだ〜、アホやな』とも思いたいのかも。

非公開にすることも考えましたが、どこで何がバズるかわからないので公開ブログにすることに決定。

専業主婦の1日

暇な専業主婦は、とにかく時間がある。

時間があるゆえに、いろんなことを考えてしまう。

まあ、私の妄想癖が原因かもしれないけどね(笑)

 

考え事をしたくない時は、あえてママ友とランチに行ったりと予定を詰め込む。

でも、今日行こう!と言って、今日行ける人も少ないし、断られ続けるのも面倒なので思うだけで連絡しないこともある。

 

一人で岩盤浴とかも行こうと思えば行けるけど、結局一人だと妄想癖が出てしまうので、やっぱり人と話すのが一番!

 

何をそんなに考えることあるの?と、いうと

色々すぎて、まとめられない。

ただの更年期かもしれない(虚)

 

 

そこで、過去の人間関係を振り返ってみた。

私は自分で言うのもなんだけど、人間関係には恵まれてた方だと思う。

結構、小心者なので仲良くなりたい!と思っても自分からは行動を移せないけど、熱い視線を送ってるのか?念が届いてるのか?興味を持った人物とは仲良くなれることが多い。

 

でも、やっぱり良いことばかりじゃない。

仲良くなった人との仲が最悪になったりもするし、とくに興味を持った相手じゃないけど、環境で仲良くなったというか、接することになった人に傷つけられることもある。

 

逆に、自分が傷つけることもある。

傷つけ、傷つきの人間関係の中で得るものもあると思う。

 

 

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女友達

一番厄介な存在であり、とても良い人に巡り会えると最高なのが女友達。

私には親友と呼べる女友達がいる。

 

親友

この間のブログ

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に登場した、元プーさん好きで、男前な親友。

 

この親友と一緒にいろんなバカなこともしたし、大きい声では言えないことや、一人の男を取り合う?(ってはないかな)私がデートした男の人を気に入ったと言い、その後、私の許可を得て親友がデートしたり(笑)

そして、付き合うことになったり。

 

別に彼氏だったわけじゃないし、私の許可なんていらないんだけどね。

私も「うん、いいよ」と、まるで、もののように扱ったり。

もう、若い頃はめちゃくちゃ!

 

でも、親友の彼氏に言い寄られたことが2回あって、そこはちゃんと断ったし、これだけは親友にまだ言ってない。

いつか言う日が来るのかな?

 

そんな親友とは、喧嘩もしたし、「ありえへん!」と私の行動に呆れることもあった。

あまり会えなくなったけど、今でも親友。

会うととっても幸せな気持ちになる。

家族ぐるみで旅行も計画したり、でもなかなか実現してない。

いつか実現できるように楽しみはとっておこ♡

 

女の嫉妬が一番怖い

親友の他にも、結婚前、一緒に旅行行ったり楽しい時間を共有できる女友達が私にはいた。

今は、お互い結婚して住んでるとこも遠いしなかなか会えないけど、会うとかなり盛り上がる。

 

だけど、楽しい付き合いができる女友達だけではなかった。

初めて女友達の洗礼を受けたのは中学校の時

私は中学校の時バスケ部だった。

バスケ部の1個上の先輩たちに可愛がられてて、下校も一緒にしたりと仲良くしてくれてた。

その先輩が引退するときに、次期キャプテンを誰にするかと言う話になり、私がキャプテンをすることになった。

 

だけど、私がキャプテンに選ばれたのは人を引っ張っていける能力や、バスケがうまいからではなく、ただ1個上の先輩に好かれてた。と、いう理由だけ。

 

そこから、自他共に認める一番うまい同級生からの無視が始まった。

 

幸い、他の同級生や下級生からは無視されることなかったけど、昔っから万人に好かれたい願望が強い私は、かなりショックな出来事だった。

 

毎日、泣いてたし、バスケやめる!と毎日言ってたような気がする。

その相談役だったのが、うちの父。

母親じゃなく、父親が相談相手だったのが今考えると不思議だけど、夜な夜な私の同じ話を聞いてくれてた記憶がある。

 

で、結局その無視してた同級生、無視するのも飽きたのか、先生に何か言われたのか、私に対しての態度はあからさまだったけど、私の考えた練習メニューに参加するようにはなった。

 

その後、短大生の時に会う機会があったけど、普通に話すことができた。

 

中学生だったから、感情がストレートなんだよね。

再会した時にその事はお互い口にしなかったけど、とげとげとした雰囲気もなし。

お互い若気の至りと消化したのでしょう。

 

ワーホリ時代が一番渦巻いてた

私はオーストラリアで1年住んでた。

渡豪した時に、一応知り合いの女の子が空港まで向かいに来てくれる予定だったのに、空港にもいないし、電話かけても電話に出ない。

すっかり、あてにしてたので大パニック。

英語も全然喋れないし、どうしよ!!

 

でも、なんとか自力で予約をとったホリアパに行って、またまたその子に電話をかけるとやっと繋がった。

出れなかった理由は、忘れたな〜。でも、どうでもいい理由だった。

 

この子は約束も守らないし、私に対する扱いがひどかった。

渡豪当初、知り合いはこの子しかいないけど、信用できないし頼らなくなった。

 

でも、私に男友達が増えてからはくっついてくるようになった。

もう、なんか魂胆みえみえで見てるこっちが恥ずかしいくらい。

 

最終的に、私と仲良くしてたオーストラリア人と結婚した。

私がラウンドに出てる間に、ちゃっかりこのオーストラリア人を手玉にとってた。

そして、私はこのオーストラリア人にフラれる。

 

「ごめん」とか言われちゃったりして。え!?付き合ってないし、私は好きとは言ってない。と、思ったけど、やっぱりフラれたのはちょっとショックだった。

あんなに紳士的に接してくれる外国人男性はとても素敵だった。(外国人ってイケイケやん)

このオーストラリア人と結婚してたら今頃、オーストラリアで天使みたいなハーフの子供を育ててたのかな。

 

他にも、私のことを「ヤリ◯ン」と言い回ってた女友達や、「あんたと一緒にいるのは車持ってるから」と言われたり、私のお風呂をのぞかせる女もいた。

 

ワーホリに来てた人たちは濃い人が多かった。

そして、欲望に忠実で、はっきりしてた。

ひどいことも言われたし、影で悪口言ってる女は信用できなかったけど、堂々と私の目の前で悪口が言える女友達とは仲良くなれた。

 

日本だったら絶対仲良くならないであろうタイプの人と仲良くなれて、視野が広がったのは本当に財産だ。

 

男性関係

この前、ママ友とランチしてた時に「若い頃にもっといろんな男の人と接したらよかった」と言ってた。

このママ友は、付き合うと長いみたいで7年付き合った彼氏がいた時は、女友達と遊ぶことなく、ひたすら彼氏と一緒にいたらしい。

 

私は、その逆で彼氏がいても女友達とも遊ぶ、男友達と海も行く。

束縛が好きじゃなかった。

うっとおしいこという彼氏は「私のこと信用してないの?」と、なり別れる。

 

友達以上、恋人未満の関係が大好きで、デートはするけど付き合わない。という関係が多かったかもしれない。

キスはするけど、それ以上はしないから「試してんのか?」と言われたこともある。

 

試してるわけじゃない。

ただ、終わりが来るのが怖くていつも逃げ腰になってしまう。

 

その人を好きになれば好きになるほど、その人が素敵であるほど、自分にコンプレックスを抱く。

なんで、こんなに素敵な人が私なんかを?って。

そうなると、破滅願望が現れるのか、いつか飽きられてポイされるのが嫌で防御線を貼ってしまい、たちまちめんどくさい女に変化する。

 

自分の嫌な部分を知っても付いてきてくれるのか試してるのかもしれない。

でも、大抵重いと思われて引かれる。

 

恋多き女だよね。なんて言われたこともあるけど、全然だめ。

駆け引きなんてできないし、最終的にややこしくて逃げられて終わる。

 

旦那にもめんどくさい!って言われる。

「昔っからめんどくさかったよ。めんどくさい女嫌い?」と聞いたら

「めんどくさい女が好きなんて、病んでるやつだけだろ」と言ってた。

こういう、旦那の痛快なところ結構好き。

 

音信不通事件で少し人の気持ちを考えられるようになったかも!?

以前書いたブログ

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に登場した、音信不通の元彼。

こいつが私の人生で一番振り回してくれた男かもしれない。

 

出会いは2対2の鍋パ。

楽しい鍋パが終了し、4人で車に乗って最寄り駅まで送ってもらった。

 

元彼のこと少しいいな。と思ったけど、私は自分から連絡先を聞くことができない。

そのまま、「バイバイ」と車を降りて歩いてたら、しばらくして元彼が走って追いかけてきた。

そして、連絡先を交換することに。

 

そこから何度かデートをして、付き合うことになるんだけど、もう、行動が唐突なのよ。

最初の連絡交換もそうなんだけど、『今だ!』と思ったら即実行なタイプだった。

 

デート中、車を運転してたと思ったら、急に車停めるから『どうしたんだろう』と思ったら、助手席のドアを開け、手を引っ張られ外でハグ。

我慢できひん???ってくらい突拍子もないけど、なんかこの予想外なとことか、本能のままな行動が妙にドキドキさせてくれた。

 

何かと珍事件が続出で、映画見に行ったら駐車場がしまっちゃって電車で帰ることになったり、元彼のお兄ちゃんに濡場を見られたり、なんかハプニングが多かったような気がする。

 

怒りを笑いに変えられる

そして、待ち合わせに大概遅れてくる。

遅れた理由が寝過ごし、とか、どうしようもない理由だから、こっちは怒ったりするわけですよ。

『絶対、助手席には乗るもんか!タクシー乗りしてやる!』と、思ってるのに

「姫!待たせたでござる。堪忍じゃ!」なんて、わけわかんない武士語使って助手席のドア開けるからこっちも思わず笑っちゃって、助手席乗るしかない羽目になる。

 

私の頭皮の匂いを嗅ぐのが好きな変態な面もあった。

とにかく、つかみどころのない人だった。

 

遠距離に

数ヶ月して元彼がおじいちゃんの介護をするということで、東京に行くことになった。

彼氏依存ではないタイプの私は遠距離になるのは全然、不安じゃなかった。

別に会う約束だけしてれば会えるし、たまに会う方がいつも新鮮で愛が深まるやん!?

 

行った初日は電話があったけど、そのうち電話もメールもなくなって音信不通。

介護をしてる友達は「介護は想像以上に大変だから人と連絡を取れなくなる」と、言ってたから、そうなんだ。と、思うようにしてたけど、辛かった。

 

で、もう諦めよう!と、思った時に電話が来る。

スパイでも雇ってるの?っていうくらいタイミングが絶妙。

 

けど、そのうちまたこっちが連絡してもメールしても返事がなくて音信不通になり幕を閉じた。

 

経験上、フラれても辛いけど、音信不通が一番辛い。

はっきり言って欲しい。

私の何がいけなかったのか、それとも最初っからそんなに好きじゃなかったのか。

 

でも、落ち着いてこの元彼との付き合いを思い返してみると、すごく私は自分勝手だった。

 

クリスマス事件

クリスマスの日に元彼の先輩のバーに行き、元彼が先輩と趣味の話で話し込んでる横で、私は寝た。

どこでも寝れるこの体が恨めしい。

のび太か、たまもりか!ってくらい寝付ける。

 

で、怒っちゃってせっかくのクリスマスは最悪。

次に控えてるイベントが年越しパーティだけど、連絡もなかったし、女友達と過ごす予定入れた。

 

そしたら、元彼から「レースのチーム(車のレースを趣味でしてました)と年越しパーティするんだけど行こう」と誘われたけど、「先約あるから無理!」と断った可愛げのない女。

 

女の子で先約あるのに、後からできた彼氏の約束入れる子っているでしょ?

そういう女、嫌なんですよ。

だから私は絶対、先約重視派だった。

 

でも、今ならそんな女の子の気持ちがわかるような気がする。

彼氏のことが世界中で一番大切な存在なんだと思う。

女友達にどう思われようと、今この瞬間に一緒にいたい人といる!という素直な心を表せる、まっすぐな女の子の証拠なんだと思う。

 

それを女友達に言えるのも、理解してくれると思ってるから、友達だから甘えてくれてるのかもしれない。

それを、『男優先の嫌な女』と思ってた自分はとても小さい。

 

もちろん、男友達と海にも行ってた。

2泊3日とかでサーフトリップ行くこともあった。

サーファーならわかると思うけど、男女でトリップ行っても何も間違いは起こらない。

起こりそうな相手とは、絶対行かないし。

 

誕生日プレゼント

誕生日に誕生石のピアスもらった時も喜ぶ演技ができなかった。

誕生石ガーネットだから、赤い石なんだよね。

 

「店員さんがこれなんて人気ありますよ。と言ってたけど、俺がたまもりに似合うと思って選んだ」みたいなことを言ってくれたのに

心の中で『店員さんのおすすめでよかったのに』と思う自分がいて

「ありがと」と素っ気なく言っただけだった。

 

でも、つけてみると意外に気に入ったのを覚えてる。

 

自分が撒いた種

私も元彼に対して、優しくなかったし自分勝手だった。

それなりの愛情しかかけてないと、それなりの愛情しかかけてもらえない。

やっぱり、音信不通という行為を取られたのは自分に責任があると思い知った。

 

その辛い経験からは、人を傷つけないために、人に思いやりを持って接しよう!と思った。

けど、今もできてないかな・・・

人の気持ちを利用

それまでも、彼氏ではないけど自分のことを好きな気持ちを利用したこともある。

 

岐阜→京都→伊良湖というルートで海に連れてってくれた人がいる。

でも、この人が私のことを好きなのを知ってたから、2人っきりで海には決して行かなかった。

 

海に入らない女の子誘ったりして、3人でいつも行ってた。

共通の知人は「こんないい人おらんで。付き合いいさ」と、言われ

「そうかも。。。」と思ったこともあったけど

 

親友に「ねえ、あの人とできるん?」と聞かれ、想像した時に

『無理!!』と思ってしまい、そこから音信不通にしてしまった過去もある。

 

ちなみに、私あまり見た目気にしないけど、この人だけが唯一、生理的に無理なタイプだった。

生理的に無理なのに気づくのも遅すぎる。

 

 

自分がやったひどいことは自分にも返ってくる。

でも、返って来た方が人の痛みを知れる。

音信不通の元彼には人の痛みを教わった。

 

 

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ママになって

子供を産んで、本当に変わった。

自分のやりたいことを全て我慢しなくてはいけない。

 

寝る時間、温かいご飯、お風呂やトイレにもゆっくり入れない。

最初はストレスだったけど、子供の笑顔や自分を欲してくれてる姿を見るとたまらなく幸せを感じる。

 

こんなに、人に必要とされたのは初めてだと思う。

本当に子供を産んでよかった。

 

ママになっての人間関係はママ友。

私には、楽しく付き合えるママ友がたくさんいる。

思い悩んで、メニエルなるくらいのママ友問題を抱えた時期もあったけど、それも経験。

ママ友との距離の置き方、人によっては要注意なのも学べた。

 

ママ友以外にも最近は習い事の先生とも仲良くなったりと、ママになっても友達は増える。

でも、やっぱり心から気の許せる親友のような存在はいないかな。

そのうちできるかもしれない。

 

子供が幼い時は、自分の自由な時間を考える暇もなかったけど、子供が園や学校に通うようになってからは自分の自由な時間が少し増えた。

 

ランチ行ったり、飲みに行ったり、今度は一人で旅行にもいけるかもしれない。

 

これが、悪の根源。

中途半端に自由がある、でも完璧な自由ではない。

少し、自由を得るともっと!と欲張ってしまう。

 

子供のために家族のために生きる決意をして結婚したのに、もっと自由に生きられたらな〜と、思う。

 

そんなこと考えてたら落ち込んで、精神的にぐらついて、どうにか抜け出したくて他のことを考えるようにしてたけど、精神的に落ち着くために効果的なのは、その原因から逃げず、どっぷり浸かることが一番だった。

 

自分なりに分析してみたり、過去のことを思い出し、人間無意味な経験はない。と思い返してみたり。

海外ドラマの11/22/63を思い出し、運命を変えられたとしても、変わる前の人生の方が幸せ。

今こうしてることが一番ベストな選択なんだと、自分に言い聞かせたりして、少しづつ前に進んでる。

 

3歩進んで2歩下がってるから、まだまだゴールは遠そうだけど。水前寺清子か!)

私がくよくよ悩んでても、それでも地球は回っていて1日1日が過ぎていく。

 

辛いこと、悲しいこと、切ないこと、嬉しいこと、楽しいこと、胸を震わすような出来事もいずれ思い出に変わる。

 

嫌なことも良いことも、何事も経験。

娘たちが思い悩んだときに、私がいろんな経験をしてれば何か助言をしてあげれるのかもしれない。

マイナスに考えるより、プラスに考えた方が楽しい。

 

私は、今死んでも構わないと思ってる。

まだまだ知らない世界はあるだろうけど、自分のために生きる人生は終わったと思う。

 

でも、大切な人を失うのはすごく辛い。

だから大切な人と後悔のないよう関わっていきたい。

せっかく生きてるんだから、どうせなら毎日、笑顔で楽しく過ごしたい。

 

 

あ〜、なんかめっちゃナルシスト。。。

大好きなブロガーのGさんに『人を明るくできる太陽みたいなイメージ』と言ってもらえてすごく嬉しかったけど、こんなにドロドロした部分も持ってます。

 

 

アラフォーって結構大人だと思ってたけど、まだまだまだまだ未熟で、青いわ。

 

痛いブログを書くのも新境地。

読者がさらに減るのは覚悟。

でも、自分のモヤモヤした気持ちを文章に書き留めるだけで少しスッキリした。

 

やっぱりブログって素晴らしい。

自分を見つめ直す機会にもなるんだね。

 

数日後?数ヶ月後??または数年後???このブログ見て、こっぱずかしくなったら非公開設定に変えるかも。

 

離脱者も多くなったことと思いますが、最後まで読んでくれた読者様!

本当にありがとうございます。

 

少し、たまもりに興味が湧きましたか?それとも引く〜!!ってなったかな?

それはそれで、いい!!

 

はあ〜少しスッキリした!!

 

6月はアドセンスの単価が高い時期なのに、ブログの更新止めてしまって、何やってるんだ〜!!

前進あるのみ!

これからも、ブログ書き続けるぞ!!

 

追記

こんなこと考えてるの私だけかもしれない。と、思ってましたが、専業主婦のママ友が同じようなこと考えてて、共感し合いました(笑)

ゆとりのある専業ママの贅沢な悩みなのかもしれない。